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CELは、将来にわたり社会のお役に立つ存在であり続けることができるように研究を続けています。

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CEL 40th
CELは2026年4月に40周年を迎えます

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エネルギー・文化研究所

冨尾 博之 所長あいさつ 新着情報 論文・レポート コラム

経歴

1993年、大阪ガス入社後、家庭用エネルギー部門で直営業、一般ガス事業者向けの天然ガス卸営業、業務用厨房機器の販売企画を経験。その間、公営ガス事業者の買収業務にも従事。2022年から地域共創部門でDaigasグループの社会貢献活動を管轄。次世代教育(エネルギー環境教育・防災教育・食育)や社会課題解決に向けNPO団体等との協働を推進。2024年4月より現職。NPO法人こども環境活動支援協会(LEAF)副代表理事、社会福祉法人大阪ボランティア協会評議員、認定NPO法人大阪NPOセンター理事、NPO法人健康・生きがい就労ラボ監事。

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作成年月日

タイトル

執筆者

研究領域

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Vol.

2026年03月02日

CELからのメッセージ 故きを温ねて、新しきを知る

冨尾 博之

住まい・生活
都市・コミュニティ
エネルギー・環境
情報誌CEL 138

2026年03月02日

CELの歩み④ 再興期〔2019 〜〕 激動の時代に描く、再興の道筋 ――研究するCELから行動するCELへ

田中 雅人
金澤 成子
冨尾 博之
山納 洋

住まい・生活
都市・コミュニティ
エネルギー・環境
情報誌CEL 138

2026年03月02日

変化する社会の中で、企業内研究所は何を目指し、何を伝えてきたのか ――企業が生活研究を行うことの意義と課題を振り返って

佐藤 友美子
冨尾 博之
山納 洋

住まい・生活
都市・コミュニティ
エネルギー・環境
情報誌CEL 138

2024年09月01日

"活きた場"が社会を変えていく

冨尾 博之

都市・コミュニティ
住まい・生活
情報誌CEL 135