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Home>新着情報>【都市住宅学会誌(第113号)】に「新型コロナによる社会的な分断をどう捉えるか?孤立対策と新しい社会に向けたコミュニティ形成についての意見交換」が掲載されました

新着情報

活動報告

弘本 由香里

2021年05月19日

【都市住宅学会誌(第113号)】に「新型コロナによる社会的な分断をどう捉えるか?孤立対策と新しい社会に向けたコミュニティ形成についての意見交換」が掲載されました

<掲載概要>

誌 名: 『都市住宅学』第113号(2021年5月10日発行)
発行者: 公益社団法人都市住宅学会

掲載頁/テーマ等:
◎第28回学術講演会報告 P153〜164
ワークショップ③
「新型コロナによる社会的な分断をどう捉えるか? 孤立対策と新しい社会に向けたコミュニティ形成についての意見交換」

〇日時: 2020年11月29日(日)15:00〜17:00
〇場所: Zoom

〇パネリスト(五十音順):
勝部麗子(豊中市社会福祉協議会 コミュニティソーシャルワーカー)
首藤義敬(株式会社Happy 代表)
筋原章博(大阪市港区長)
中野みゆき(NPO法人Onself 代表)
西垣千春(神戸学院大学 教授、学生の未来センター 所長)
〇コーディネーター:
弘本由香里(大阪ガス エネルギー・文化研究所 特任研究員)
〇取りまとめ:
三浦 研(京都大学 教授)

〇内容:
新型コロナウイルスの感染拡大によって、何が起きているのか。学生・高齢者・外国人をはじめ、制度の狭間に埋もれた生活の実態に目を向け、コロナ対策と人と人のつながり、自己肯定感を育む相互支援や住環境のあり方、公民連携による横断的な政策展開など、現場の知を持ち寄って論点に迫った

※同ワークショップの企画は、都市住宅学会関西支部常議員の川幡祐子、神吉竜一、弘本由香里の3名が担当した






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