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新着情報

研究報告

池永 寛明

ルネッセセミナー第4回 「食で、まちを変えられるのか」の概要レポートを掲載。

No.

作成年月日

2019年03月22日

執筆者名

池永 寛明
永松信一*、栫山一希*

備考

編集: 弘本由香里、橋本護*   *は社外研究パートナー

タイトル:
ルネッセセミナー第4回 概要
「食で、まちを変えられるのか」

主旨:
イタリアと日本を行き来して「地域における食文化」を考える永松信一シェフ、江戸時代の食と現代の食を融合して「大阪の食のあり方」を考える栫山一希店主をゲストにお招きし、池永所長(大阪ガス エネルギー・文化研究所:

CEL)とともに、内と外、過去と未来をつなぐトークを展開。ご来場のみなさまを交え、五感を再構築し、まちを再起動する、食の可能性に迫った。

開催日時:

   2018年12月8日(土)10:00〜12:30

開催場所:

   CEL都市魅力研究室


プログラム:
〈第1部〉問題提起
「五感でまちを変えられるのか」
講師/池永寛明(大阪ガス エネルギー・文化研究所 所長)

〈第2部〉

第1セッション ウチ×ソト トーク
「イタリアと日本をスローフードでつなぐ−地域における食文化を考える」
講師/永松信一(リストランテ ロアジ高島 シェフ)

第2セッション カコ×ミライ トーク

「江戸時代と現代を日本料理でつなぐ−大阪の食のあり方を考える」

     講師/栫山一希(日本料理 かこみ 店主)

〈第3セッション〉 クロストーク

「食で、まちを変えられるのか」
永松信一シェフ × 栫山一希店主 × 池永寛明所長 × 会場のみなさま