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エネルギー・文化研究

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エネルギー・環境

加賀城 俊正 新着情報 論文・レポート コラム

生活者とエネルギー・環境問題をつなぐ

市民が主役となる時代を予感しています。生活者の声を常に起点として、サスティナビリティに資する心豊かな、次世代に向けたライフスタイルや、スマートコミュニティなどを検討するとともに、エネルギー・環境施策等に生活者が関わるエネルギーデモクラシーなどについて考えていきます。

研究分野

暮らしとエネルギー・環境

経歴

大阪ガス入社後、製造部門、エネルギー総合工学研究所出向、技術開発部門、日本ガス協会環境部長、CSR・環境部長等を経て、現職。

アウトプット

「Process Evaluation of CO2 Recovery from Thermal Power Plant」で、日本機械学会動力エネルギーシステム部門優秀講演賞(1994年)
「類型化世帯モデルによる家庭用エネルギー消費変化の分析」で、エネルギー・資源学会第1回茅奨励賞(1997年)
「都市ガス及びLNGのライフサイクルCO2分析」エネルギー・資源学会誌(1999年)
「天然ガスを基軸に地球温暖化対策に取組む」月刊省エネルギー(2008年)等

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作成年月日

タイトル

執筆者

研究領域

媒体

Vol.

2016年11月01日

生活者の視点から考えるスマートコミュニティ

加賀城 俊正

住まい・生活
都市・コミュニティ
情報誌CEL 114

加賀城 俊正
当麻 潔
弘本 由香里
栗本 智代
加茂 みどり
山下 満智子
鈴木 隆
遠座 俊明
奥田 浩二
三島 順子